赤べこサングラスが福島に登場!旅先で写真を楽しむ新土産

2026-10-02 01:35:52(最終更新:2026-10-05) グッズ・コラボ (有限会社明星企画 のリリースから)

福島・会津の郷土玩具をデザインに取り入れた「赤べこサングラス」が、2026年9月下旬に発売されます。福島県内の観光施設や道の駅、駅の売店などで販売予定。旅行中に身につけて撮影を楽しめる、お土産アイテムです。

赤べこサングラスが福島に登場!旅先で写真を楽しむ新土産

赤べこを身につけて旅の写真を撮ろう

観光物産土産卸を手がける有限会社明星企画が企画した本商品は、赤べこの意匠をサングラスに取り入れています。旅のあとに持ち帰るだけでなく、福島を巡っている間にも使って楽しめる土産を目指したとのことです。修学旅行や友人との旅行などで、同行者と一緒に着用して写真を撮る楽しみ方が提案されています。観光地で撮った写真をSNSで共有したい人にも向けたアイテムです。

向かい合う赤べこと大きなロゴが目印

フレームの上部には、対面する2頭の赤べこを配置。中央には「AKABEKO」の文字を大きくあしらい、つるの部分にも同じ文字が入っています。赤べこらしいモチーフと文字を組み合わせた、写真の中でも目を引くデザインです。家族や友人、グループでおそろいにする使い方も想定されており、観光地を背景にした記念撮影を盛り上げるアイテムとして紹介されています。

県内の観光地や道の駅などで販売予定

発売は2026年9月下旬を予定しており、福島県内の観光施設、サービスエリア、道の駅、駅売店、宿泊施設などで取り扱われます。価格は税込880円で、素材にはポリカーボネートを使用。対象年齢は6歳以上で、UVカット機能を備えています。フロント幅は約145ミリ、レンズ部分の高さは約53ミリ、ブリッジ幅は約18ミリ、つるの長さは約140ミリです。可視光線透過率は80.67%、紫外線透過率は0.01%と案内されています。秋の旅行や修学旅行の時期に、福島らしい写真を残す選択肢になりそうです。

赤べこサングラスが福島に登場!旅先で写真を楽しむ新土産 画像2

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編集者コメント

旅先で実際に使い、そのまま思い出として持ち帰れる点が、この商品の特徴です。赤べこのデザインを写真撮影の楽しみに結びつける、福島旅行ならではの土産として注目されます。

よくある質問

赤べこサングラスはいつ発売されますか?

2026年9月下旬の発売予定です。福島県内の観光施設やサービスエリア、道の駅、駅売店、宿泊施設などで販売されます。

価格や対象年齢を教えてください。

価格は税込880円で、対象年齢は6歳以上です。UVカット機能があり、素材はポリカーボネートです。